くらうまとは
イベント
2019 06 11
6/30くらうまグリーンマルシェ×鳥羽
6/30(日)「くらうまグリーンマルシェVol.2×鳥羽」を開催します。今回はご縁があって、三重県鳥羽市とのコラボレーションが実現しました。料理研究家 ヤミーさんと料理家 金子文恵さんが鳥羽まで足を運び、確かな舌と目で選び抜いてきた食材の販売、さらにその食材でつくる定食をご用意いたします。◆フード・販売 ※なくなり次第終了・金子文恵さんの「アカモクそうめん定食」・ ヤミーさん、金子文恵さん厳選! 鳥羽直送の海藻などなど・・アカモクそうめん定食◆イベント ※事前申込み制・ことみどり山口吾子さんによる「ラベンダーのナチュラスワッグづくり講座」 時間:第1回 11:00~12:00/ 第2回 14:00~16:00  参加費:3500円(税込) 定員:各回5名 詳細・お申込みはコチラ〉〉 三重県鳥羽市は世界で初めて養殖真珠を育んだ美しい海、独自の暮らしぶりを色濃く残す離島、古来より受け継がれてきた海女文化が特徴です。鳥羽市全域が伊勢志摩国立公園に位置し、豊かな自然景観や歴史文化、温暖な気候に恵まれており、そこで採れた海藻は特に絶品。 6月29日(土)には金子文恵さんの「ふみえ食堂×鳥羽 @くらうま『鳥羽の恵みを味わう夏の食卓』」を開催します。こ...
キッチンスタジオ
2019 06 04
6/29ふみえ食堂×鳥羽 @くらうま『鳥羽の恵みを味わう夏の食卓』
空から見た鳥羽の風景Facebook上でバーチャルにオープンしている『ふみえ食堂』が、くらうまにリアルにオープン!その目にもおいしいおつまみは舌の肥えた食関係者のファンも多い『ふみえ食堂』を定期開催いたします。第2回目は、三重県鳥羽の食材とコラボした豊かな海と山の恵みを楽しむ食堂。海藻天国と言っても過言ではないほど色々な海藻をはじめ、しらすやうたせえび・ハモや鯛、海女さんが獲ったたこやサザエなどの海に幸と甘いトマトやしゃきしゃきの野菜などの食材を使ったお料理をお出しします。(食材は予定です)ふみえ食堂で、日本の豊かな食材をおいしく食べましょう!日時  6月29日(土)17:00〜21:00参加費 5,500円(税込) ワンドリンク込み定員 20名お申込みはページ一番下の【お申込み】ボタンよりお願いします。キャンセルポリシー:食材手配のため、イベント開催3日前以降100%頂戴します。代理の方の参加も可能です。 当日のメニュー(※仕入れ状況によって変更になる場合がございます)サザエとあらめのピラフ鳥羽ブルスケッタ7月6日(土)には金子文恵さんの新刊『なにしろ、親のごはんが気になるもので』 (家の光協会)の出版イベントもくらうまに...
キッチンスタジオ
2019 05 01
6/26 茶師十段直伝!日本茶講座
全国に13人しかいない日本茶界の最高段位茶師十段・大山泰成さんの日本茶講座を行います。今回のテーマは最近ブームとなり始めている「ほうじ茶」です。日本茶の基本を教えていただいたあと、「ほうじ茶」の製茶を2通りの方法で参加者の皆さんに体験いただき、実際に飲み比べてその格別な香りと風味を味わっていただきます。日本茶の魅力を再発見しにぜひお越しください。 日時  6月26日(水) 14:00~16:00参加費 4,000円(税込) ※講習後 ほうじ茶とお茶菓子つき定員 20名 講師の大山さんには、過去にくらうまの「極モノさん」としてお話をお伺いしています。その時の記事はこちらhttps://kurauma.co.jp/article/kiwamono/shimokitachaen-oyama
グリーンギャラリー
2019 06 11
6/30ラベンダーのスワッグづくり講座
~初夏のインテリアにぴったりなラベンダースワッグを手づくりしてみませんか? ~6/30(日)のくらうまマルシェにて、ことみどり 山口吾子さんによる、ラベンダーのスワッグづくり講座を行います。ドライにしたラベンダーの花とグリーンを組み合わせてシンプルでナチュラルな雰囲気に仕上げていきます。 少人数の講座になりますので、お一人でもゆっくり楽しくレッスンを受けることができますよ。レッスン後には、くらうまでご提供しているお茶をお召し上がりいただきます。ご自宅で育てている植物のことなどもご相談いただけますので、ぜひこの機会にご参加ください。時間:第1回 11:00〜12:00/第2回 14:00〜15:00参加費:3,500円(税込)レッスン後にお茶付き 定員:各回5名 事前申込み制となっております。下記よりお申し込みください。【お申込みフォーム】ご希望の時間を押してください。①第1回 午前の部(11:00~12:00)のお申込みはコチラ②第2回 午後の部(14:00~15:00)のお申込みはコチラ
イベント
2019 06 04
レポート・柿八特製いなり寿司、いよいよ販売開始しました
6/3(月)すし割烹「柿八」のいなり寿司販売が行われました。 天然ものにとことんこだわることで有名な職人さんが握ったばかりのいなり寿司は、1箱6個入り。手づくりの油揚げには5種類のことなる味が詰め合わせてあり、今回は「梅、柴漬け、柚子×2、納豆たくあん、山わさび」という構成でした。試しに1箱購入しお家で召し上がったあと、あまりの美味しさにもう一度買いに来られる方もいらっしゃったほど、大好評のいなり寿司でした。これから毎月、第一月曜日に販売を行います。 季節に合わせて中の具材も変わるそうですよ! 次回のご予約も早速始まっておりますので、確実に手に入れたい方は、お早目のご予約をオススメいたします。次回7/1(月)販売の詳細はこちら https://kurauma.co.jp/article/646
イベント
2019 06 03
7/1『究極のおいなりさん』販売
6月より、毎月第1月曜日に限り、寿司職人がつくる究極のおいなりさん「柿八いなり」が、東京で唯一、「くらうましもきた」で販売されます。次回は7月1日(月)の販売です。この機会にぜひご賞味ください。柿八は札幌にある寿司割烹店。天然ものにとことんこだわることで有名で、梅干しひとつまですべて手づくり。札幌ミシュランにも掲載された名店です。その柿八で人気なのが、お土産として出している「おいなりさん」。 このおいなりさんの油揚げに使われる大豆は北海道産の「鶴の子だいず」。この品種は大豆の中で一番糖度が高くて美味しいのですが、糖度が高いと逆にタンパク質の濃度が低くなり固まりづらくなるそうで、油揚げとしてつくるには適さないと言われています。それを柿八では、丁寧に石臼で挽いてタンパク質を壊さないようにすることで、おいしい油揚げに仕上げることに成功。旨味のあるきめ細やかなお揚げを1枚1枚作っています。 そして、ホタテの貝柱を出汁に炊き上げた、ふっくらとジューシーな油揚げはもうそれだけで絶品です。そこに、ゆず、ウメ、柴漬け、などなど、季節に合わせた具材を合わせて、柿八オリジナルのおいなりさんになります。 今回、ご...
キッチンスタジオ
2019 05 30
7/6金子文恵著『なにしろ、親のごはんが気になるもので』出版イベント
6月16日に金子文恵さんの新刊『なにしろ、親のごはんが気になるもので』 (家の光協会) が発売されます。 それに伴い、くらうましもきたで記念イベントを開催することになりました。今回の本は、遠距離介護をする中で一番気になるごはんについての本です。イベントでは、有名料理家も唸らせた冷凍おかずのデモンストレーションや食べ比べなどを行います。親ごはんに限らず、ふだんのお弁当やお惣菜作りに役立つアイディアやコツなども。ぜひご参加くださいませ。 日時  7月6日(土曜日) ①11:00〜13:00 ②14:00〜16:00 ③17:00〜19:00 定員  各回16名参加費 お一人様7,000円(税込) (フリードリンク・書籍付き)
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楽しい活動がいっぱいです。
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